Chanmanの日記

作家と読書とセルフコーチングのブログ。 私の作品は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しております。

コーチングとスポーツ

久々の投稿 情報発信は常にやっておくべき。 今日は射撃に行ってきた。人生初のクレー射撃。 すかさず、コーチングを使った。 当たる当たる。クレーに弾が当たる! 最高! 今日はコーチングの力を思い知った日でもある! 以上

猟銃の講習申し込み!

警察署に行って、猟銃の申し込み完了! 6800円は結構大きな出費。 だがWant toに従って行動する、これこそ幸せに生きるステップなのだよ!「 いや〜最近は充実してるぜ!

ついについに!

やっと狩猟免許の申請ができる! 県庁一号館二階にて申請書を受け取り、早速記入。 今回は第1種狩猟免許とわな猟の二種類。 免許一つにつき5200円、つまり10200円なり。 ついに念願の猟師デビュー、その入り口に立てたわけだ! コーチングに従い、Want toに…

本を買うこと

日本へ帰国。 すぐさま大量の本を買った。 目的があって読む。世界を知り、経済を知り、自分の無知を知る。 そして、小説を書くため。 本来の目的はそこだろう。誰も買わないようなせって資料を運よく、中古の本屋で見つけた。 最高。もうそれだけで興奮しち…

Bang !

アメリカ行ったら、やっておかないとね! っていうことで、ピストル撃っちゃいました! グロックっていうピストルで、ちょっと小さなタイプだけど撃っちゃいました! 自分の中で臨場感を高めるために、撃ちましたが、中々の反動…… リコイルのショックが大き…

Want toって……

とある、アリゾナの山中をピックアップトラックでドライブ。 高山病の頭痛に悩まされつつもハイキング。 壮大な景色に感動はしていたけど、どんな景色よりも感動したことが一つあった。 それは一匹の野生の鹿に出会えたこと。 出会った時にあげた声はとても…

内部表現の変化

今日は久々のコーチングの話題。 内部表現がまた一つ変化したので、記録という意味で書いておこうと思う。 アメリカに滞在しているんだけど、ちょっと体験で柔術のクラスに参加している。 武術っていうのは内部表現の書き換えの変化が顕著に現れやすい。 そ…

ちょっと遊んでます。

さてさて、現在アメリカ滞在中。 小説のため、自分の価値観を広げるため、人生に深みを出すため、etc…… 一番は小説のためなんだけど…… つい先日、グランドキャニオンに行きましたが、あの圧倒的なスケールは自分の価値観を変え、もっといろんな国に行きたい…

小説の続き

小説家になろう、カクヨムに新しい話を追加。 主人公最強はとっても痛快だが、ただの最強だと面白くない。 ということで主人公最強だけど主人公成長の物語を書いている。 はてなに載せるべきかどうか検討中なり……

意外と見てくれてる

あまり更新をしていないのに見てくれてるのはうれしい限り。 今度からは小説も書いていくのは変わりない。 乞うご期待!

とりあえず完結、次の小説へ

魔女狩り、ダメ、絶対は完結です! 私が初めて描いたライトノベルでした。 感想いただけたらすごく嬉しい。 ま、話は変わりますが、今書いてる小説もかなり気合入ってます。 話もどんどん膨らませようとも考えてたりしてますね! 自分の中にもっとインプット…

安住の地

ーー冬の前触れ 切り取られた絵を見れば、誰もがそう名付けるであろう光景が、目の前に広がっていた。枯葉は膝の上の高さまで降り積もっている。 命の輝きを迸らせる初夏を迎えようとしているのにもかかわらず、季節外れの光景が絶望を感じさせる。 息をして…

魔女狩り 2

閉じられ瞼に日の光が容赦なく差し込んできた。眩しさに顔を顰め、ゆっくりと体を起こす。ぼんやりと視界を取り戻し、頭を左右に振り、状況を確かめるとロビンは自分の部屋のベッドで眠っていた。ベッドの脇にはカレンが椅子に座り、頭がこくりこくりと動い…

小説を書くペース

もっと早く書くにはどうしたらいいか? ということについて考えたが、この前怒涛のように一時間に3千文字近くかけた話をしようと思う。 完璧なる自己イメージと無我の境地。これこそまさにハイペースで文字を書くことができる。 これぐらい書いて当たり前と…

魔女狩り 1

村の中央、村長の家の近くの広場に村人たちが一堂に集まっていた。以前どこかで見たような光景が脳裏をよぎり、昔の知人の安否が少しばかり気になった。その中央に立つのは小太りの男と、全身を鎧で覆った苦境な男。以前と変わらない欲にまみれた姿と笑みを…

アリスとの日常 3

イチイの木 いつかは自分用に新しく弓を作る必要があるとロビンは思っていた。弓には最高の材料を、と探していたが、案外どこにでもある木がそうなのだ。しかし、どの木を見ても納得の行くまっすぐに伸びた木を見つけるのはなかなか困難だったが、アリスはい…

アリスとの日常 2

アリスと弓矢 弓の手入れをしていると、アリスは不思議そうにその作業を見続けていた。彼女はテコでも動きそにないほど食い入るようにじっと見つめていた。 次第にその作業を手伝うと言い始め、油で表面を拭き取り、手触りを良くする作業を教えてあげた。器…

小説更新!

投稿サイトでアップしてる小説を更新したぞ! かなり久しぶりだぞ! いや〜だいぶ時間かけた? いや少しくすぶっていたところだな。 でもでも、やっと今の章のプロットがまとまりつつある! いい感じ〜!やほ〜! 以上!

キャラクター作り

小説を書く上で大事なものといえば、キャラクター。 世界観を支えているのがキャラクターなのだ〜!と偉い作家さんがおっしゃっておりました。 そういった意味では小説を思いつきのように書き始めた私にとって、キャラクター作りの勉強を全くしていない…… そ…

アリスとの日常 1

アリスと魔法 アリスとの生活は非常にゆっくりとした一日を送っている。張り詰めた空気は一切なく、その日その日を味わうような生活だった。 朝起きて、朝食を取って、森を探索し、薬草や花、いつも食べている木の実を集め、食事をとり、昼寝をした。椅子に…

生き方

アリスがよく食べているこの木の実は、母が採り方、乾燥の仕方、高い栄養を備えていると教えてくれたものだ。このあたりの木は実をよく実らせていたため、食べることに困ることはなかった。 何年も食べ続けていた木の実が、この一週間味気のないものに感じて…

小説が

やばい買いていない。 魔女狩りの続きをアップしたい

黒鉄一輝とエフィカシー

『落第騎士の英雄譚』 僕が初めて買ったライトノベル。まあアニメから入ったのですが。(2期はよ!) この主人公、黒鉄一輝。 こんな男になりたい! と思ったのは初めてかな? 憧れますね。僕がライトノベルを書こう! と思ったのもこの作品がきっかけです…

ロビンの過去

帰ってこない。 いつでもお腹を空かせて帰って来てもいいようにと、少しばかり贅沢な夕食を準備してロビンを待っていた。彼が一人で狩りに行ったことは何度もあった。その度にお腹を空かせて帰ってきたロビンのために、夕食をいつも準備していた。そんな姿を…

おう!

あ、全然書いてない。 小説も推敲中。 楽しみの方もうちょい待ってね Chanman

魔女との出会い

夜明けを告げる光が、ゆっくりと森の中へと差し込まれる。 それを拒むかのように、朝靄が木々の間を縫うように漂う。誰もがその森へ足を踏み込めば道を失い、獣さえも視覚以外の感覚に頼らざるを得ないような深い白が覆っていた。 獲物との距離をじわじわと…

ホメオスタシスによる安心感

タイトル通り。 ホメオスタシスが働いて、安心している自分は現状を超えることができない。それを実感。私は会社にとって有益な存在だと自負している。そのためか、以前やめたいと言った時は何が何でも止めようとしていた。 が、このままでは私の所属する会…

読書感想 「学力」の科学

中室牧子著 「学力」の経済学を読んだ。 子供の教育というと親は自分は確かな教育を施しているという思いを抱いていると思う。 だがこの本はそれらは思い込みだとぶった切る。 著者はエビデンスに基づく、効果的な教育方法を経済学的観点から観察し結果を出…

スコトーマが外れた感覚

スコトーマが外れた。スコトーマとは盲目という意味。 うん、間違い無いと思う。自分の人生を棒に振ったなどとは思わない。 今までなんでだろう? という疑問が消えなかった。それは…… 「本気になれない」 いや、切実だった。なんで、自分は本気になれないの…

エフィカシーとドリームキラー

コーチング大前提として、ゴールは秘密にするというものがある。 以前私が、ゴールをうっかり喋ってしまった時に当然のごとく現れた『ドリームキラー』。この存在が、コーチング実践者にとっていかに危険であり、チャンスであるかを話したい。 ドリームキラ…